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旅行・地域

2020年2月 7日 (金)

ハワイ島雑感

コナ空港はJAL・ハワイアン航空の日本からの路線が唯一つの海外路線。従って入管設備も建物も貧弱だ。ホノルルの入管は猛烈に混むので、コナに入りハワイ島を楽しんで、それからオアフに行くのが楽のようだ。

ハワイ島は2泊3日で十分。ツアーにのるかレンタカーで回るしか方法がない。当初、シェラトンに宿泊してレンタカーで島を周ろうと思っていたが、子供たちの大反対にあい、コナの町の一番端の古いホテルに変更した。これが大正解であった。飛行機で顔を知ることになった夫婦とコナの町で偶然あった。彼らはシェラトンに泊っていて、コナのまちに出るのに、2時間に一本のバスに乗り遅れ、タクシーを呼んだがなかなか来なかったとのこと。タクシーはコナの町の中で見かけない。50キロ先のシェラトンまで時間がかかる。ウーバーがやっと使えるようになったとガイドの人が話していた。公共交通機関がゼロに近いのがハワイ島だ。

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朝食はホテルで、他は外で。レストラン、テイクアウトやジェラードの店では何故か客に日本人がいなかった。外にはいるが。日系人は多いはずなのだが、日本語が通じない。ブロークンで単語を並べたら通じた。オアフ島ではどこでも日本語が通じたのに。

コナについた日のサンセットは本当に素晴らしかった。

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驚いたのはキラウエア火口の赤い溶岩は全くなくなり、火口が馬鹿でかくなったことと、その周り噴気が多いこと。数年前の面影は全くなくなっていた。

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玄武岩の溶岩台地でゴロゴロ。コナ付近は泳げるところがない。北の高級リゾートホテルや別荘地には砂浜がある。もし行くことがあったら、北部の高級ホテルをとって、そこからは出ずにのんびりリゾートを楽しみたいなぁ〜。海はオアフ島より綺麗だ。

マウナケアでの星空は素晴らしかった。

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4泊6日であったが、2日間はツアーに乗りガイド任せであった。

それでも十分に楽しむことができたハワイ島であった。

 

 

2019年12月 1日 (日)

宮古島島巡り

旅行業者のツアーというものを、今まで一度も経験したことがない。どんなものか体験してみようということになり、それなら沖縄に行ったことがないので、全てツアー会社の日程で一巡できるところということで、宮古島島巡りを。今までなら、レンタカーを借りて、自由気ままにということなのだが、どうなることやら。

【大まかな日程】1日目はJALで羽田から那覇へ。那覇からJTAで宮古島へ。ホテルで夕食。2日目〜3日目は5つの島の観光巡り。帰りは1755分発で宮古島から那覇へ。さらに22時過ぎ羽田着。

暖かい。11月まで海水浴が出来るとのこと。島に渡るのは一般道路の橋。伊良部大橋は日本で一番長い橋。めちゃくちゃ海が綺麗。プランクトンが少ないこと、磯の香りが全くしない。周りがサンゴ礁なので浅いところの透明度と色がめちゃ綺麗。深いところのブルーはオアフ島カイルアより綺麗だと思う。ウミガメが泳いでいるところを見ることができた。

島には看板がない。店の表示は建物にペンキで書かれている。日本一の風の記録地(80m /hになり風速計が壊れて正確な計測は不能に)で今年も68m/hを記録するほど、風が強いので飛ばされないようにしているため。非常にすっきりしている。建物も低層で四角。サトウキビに囲まれていて本土にはない風景だ。サトウキビの花(ススキみたい)も。公共交通が見当たらない。タクシーはあるが。島を楽しむにはツアーかレンタルカーしかない。海岸側のホテルや別荘の建設ラッシュは気になる。今ぐらいが良いのだが。

マリンスポーツには絶好の場所だと思う。シニアには今頃の季節が良い。観光客が少ないのでのんびり島を楽しめる。海は八重山群島より綺麗だとツアーガイド(沖縄本島の人)が言っていた。景色を楽しめるのが一番とも。

思っていた以上に楽しめた旅行でした。

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2019年5月29日 (水)

万年橋と芭蕉庵史跡

26日の誕生日祝いの会食場所へ向かう時、待ち合わせ時間より早く着いたので、葛飾北斎の富嶽三十六景で描かれた深川万年橋下が近くにあることを思い出し、行ってみた。

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現在の万年橋は小名木川に架かる全長50メートルほどの少し色褪せたようなグリーンのアーチ橋で橋上から隅田川を望むことができた。版画と同じロケーションだが富士山は見えない。

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版画では木の太鼓橋であるが・・・・・。橋の下から隅田川の向こうに富士山が描かれているが、当時でも富士山がそのように見ることは出来なかったのではないかと思う。

岩波文庫の富嶽三十六景が愛読書の一つになっている。

 

芭蕉庵史跡も万年橋のすぐそこにあった。

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2017年11月27日 (月)

国道357号

我が家から環状2号線(鶴見→新横浜→磯子)を走り、磯子から国道357号で首都高湾岸線の高架に自動車専有道路で本牧へ、ベイブリッジを走り大黒埠頭へ。そこから産業道路を経由して一周すると49.2kmになる。
我が家の車はハイブリッドなので、電池のバッテリーがあがらないようにするため走らないといけない。2週間動かさない場合は、ぐるーと一周することがある。
一番気をつけないといけないのが首都高の下の高架にある自動車専有道路だ。黒とシルバーメタリックの覆面パトカーが違反車を捕まえている。2台が距離をおいて走っている。高速道と全く同じ広さなので1普通に走って110kmはでる。うっかりすると120kmがでていることも。
5時の早朝では覆面は走っていないが、6時頃から出動している。
スピードを出さないことと、先頭を走らないことが・・・・。
あの道路は制限速度の表示がないから60kmかも。
くわばら、くわばら!
天気が良いとベイブリッジ下の高架からミナトミライの上に見える富士山と根岸の高架から八景島方面の右側に見える富士山が素晴らしです。

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(国道357線が根岸南側で2つに別れる。右側が高速湾岸線の高架下の専有道路に入る)

2017年10月31日 (火)

27日(ハワイ) 日本では28日の帰国日

息子夫婦は初日から使っていたレンタカーを返すことと、JAL便のキャンセル待ちで7時にホテルを出発。
私たちは10時にチェックアウト。
トランクをホテルに預けて、フライトまで時間があるのでワイキキの海岸を散策した。
無料WiFiが使えるDFSへ。
息子からLINEがあり、JALの成田行き3便めのチケットがとれた(我々のハワイアン航空の1時間前のフライト)との連絡があった。
それなら空港で会おうとLINEし、タクシーでホノルル空港へ。
運転「JALかと」しつこく尋ねてきたわけが空港について理解した。
ハワイアン航空だけが離れたところにあって吃驚、そしてもの凄い人。チェックインはスムーズに行ったが、預ける荷物は別のところに乗客が運ばなければならなかった。
登場のための手荷物のチェックのラインは外までの大行列(国際線と国内線の区別がない)。大きな麻薬犬?危険物所持検査犬が一人一人をチェック。
搭乗の建物はハワイアン航空のゲートだけだった。他社の便のゲートがない。
こここの無料WiFiではLINEが繋がらないので連絡ができない。
息子夫婦と会えないと諦めたが羽田行きはシャトルバスに乗って別の所ということがわかった。
シャトルバスに乗ると出発ゲートは広大な建物の一番端。

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メインのFDSや他の店のある所へ行ってみようと思い歩いた。
JALの飛行機の搭乗口までは滅茶遠かった。
ロビーに着いて、ひょっとしたらと思い探したら、ピザを食べている二人を発見。
彼らも会えないと思っていたようで吃驚していた。30分ほど話して別れた。
1時間後にはホノルルから我々も・・・・。

帰りは8時間。映画を4本みて時間を潰した。19時に羽田着。
羽田空港での日本人の帰国手続きを「顔認証」で自動化するゲートの運用が18日から始またので初めて利用した(入国スタンプは押されない)。
そういえば、ホノルルでの入国は自動化されていた(日本人の観光客も対象)。両手指紋や顔写真を撮るので時間がかかる。大行列だったので審査官がいる方に回されて直ぐに入国出来た。
アメリカのように入国のたびに指紋や写真を撮るなら自動化の意味が人件費削減以外ない。今のシステムでも装置を大量に設置しない限り、それほどスムーズになるとは思えないなぁというのが感想でした。

雨の日に出発して、雨の日に帰国。
台風の日からは外れていたのは幸いだった。
実は連絡ミスで、もう一泊YUKさんがとっていたのだ。息子夫婦だけでもあと一泊しても良かったが台風のこともあって同じ日に帰ることになった。

今回の旅はレンタカーで好きな場所にでかけることが出来た。
アメリカの運転には慣れている息子がしてくれたので楽ちんだった。
行きたい所に行けた、そして食べたいものをよく食べた。
満足出来たハワイ旅行でした

2017年10月30日 (月)

26日その2(ハワイ)

ハワイの最後の夜は、少し贅沢に再び熟成肉のステーキということでHY’S(ハイズ)を前日に予約。混んでいて、閉店間際の21時15分からとなった。
息子とワイキキの寿司屋で会食した人からの紹介の店で、ウオルフギャングより美味しいとのこと。
予約の電話のとき、ドレスコードについて男性は襟付きシャツに甲まで覆われた靴と短パンはNOと少々煩いことが言われた。ハワイでは珍しい。格調が高い方の店であった。
ハワイに来て、食べに食べまくっていたので食欲はあまりなかった。
オーダー数を控えめに!

お酒はカクテル。

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前菜に「HY’Sオリジナルエスカルゴブルゴーニュ風」
をオーダー。
久しぶりのエスカルゴがカクテルにあう。

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サラダの「ナロフアーム産ベビールーコラとパルマ産生ハムのサラダ 白ワインビネグレッドと共に」が滅茶美味い!

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メインにボーターハウス(骨付きフイレ&サーロインステーキ)にベイクポテトを。
T-ボーンの王様と呼ばれる部位だけのことはある。最高に美味しかった。
付け合せのマッシュルームのソテーもよくステーキにあっていた。

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オーダーしたときに余分かなと思っていたのがシュリンプリゾット。
イタリア産アルポリオ米と玄米をブイヨンで炒め、エビ・椎茸等のきのこ類のソテーと合わせたバルミジャーノレッジャーノのリゾットで、あまりに美味しいので驚いた。

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オーダーしたすべてが美味しいので超満足だったので、少々詳しく書きました。
席がステーキを焼く前だったのでパチリ。

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今度ハワイに来たときは閉店間際でない時間を早く予約しておこう。
最高の夕食でした!


2017年10月29日 (日)

26日その1(ハワイ)

帰国一日前の日です。
素晴らしい青空の一日でした。

朝食はニコズ・ピア38で。
車があっても分かりにくい場所でダウンタウンの先の海岸よりにあった。

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魚屋で好きなポキを選ぶとポキ丼にしてくれた。
アヒはいろいろな味、シュリンプ、サーモン、ホタテで!
美味しいかった。超満足!

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オアフ島南東部のハナウマ湾へ。
40年前の新婚旅行で来た時は、沢山の魚が寄ってきたことを思い出した。
7.5ドルの入場料、あの時はとられなかったのだが。
環境保護の為の15分の映画をみてから、海辺へ。
水中マスクとスノーケルをレンタルして初めてのコーラルリーフを実感した。
魚は見つけるのが大変なほどの減りよう。
人間が環境を破壊した結果だ。

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14時過ぎにハナウマ湾を離れ、カイのレナーズに行った。
熱々のマラサダが美味しい。

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同じカイの街のモエナカフェでパンケーキをと移動したが、時間が終わっていた。
テイクアウトは作ってくれるというので、パンケーキとロコモモを。
ここのパンケーキは美味しい。
あまり好きでないロコモモも最高です。

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カイは住みたい街だ。

2017年10月27日 (金)

25日(ハワイ)

息子夫婦とは別行動の日。
この日の夕飯は息子がバカンス中の会社の人と社長の命令で某日本寿司屋をリサーチすることになっていたので、彼とは別行動でとることになった。

ホノルルに来て散策していなかったホテルのプライベートビーチやワイキキビーチを歩くことにした。

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海に入っている人はあまりいない。砂浜で甲羅干しの人が多い。
昔泳いだ公園のギリギリのところまでのんびり散策しました。
お目当てのパンケーキはすでに終了していたので諦め、シナモンズへ。相変わらずの大行列。日本で食べられるのでパス。
結局、前日行ったカイ・コーヒーでラテとシュークリームを。両方共美味しかった。

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YUKさんとの待ち合わせ時間まで、いろいろな店を探索。
日本ではショッピングが好きでない私ですが、ハワイは楽しめた。
時間が余ったときはインターナショナルマーケットプレイスで椅子に座り無料WiFiでネットを楽しむことが出来た。ここのWiFiが一番電波の状態が良い。綺麗な建物で高級店が多い。客も静かな人が多くざわつきが全くない。
いいとこを見つけた。


18時に前日に予約した東京白金の甚六パシフィックへ(和風焼肉店)。
オープンだが静かで雰囲気が良い店でした。
黒人のウエイトは確かな日本語で対応してくれました。
味はしっかりした日本の味つけであるのが良い。
ハワイの味に飽きたらこの店はお薦めです。

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大根とホタテのサラダ。

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メインは焼肉セット(イカ、タコ、ホタテ、エビ、サーロインステーキ、黄と緑のズッキーニ、パブリカ)です。どれも美味しい。

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お好み焼きと焼きそば。お好み焼きのほうがお薦め。


夕食後はホテルまで3人で夜の賑やかなワイキキ海岸を散策して帰りました。

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2017年10月26日 (木)

24日(ハワイ)

昨日の酷い風雨が朝起きると雨がやんで曇りになっていた。
今日は昨日出来なかったカイルアとアメリカで一番綺麗と評価されたラニカイビーチでの海水浴だ。
8時過ぎにホテルを出発。
ダイヤモンヘッドに向かう道筋にあるボガーズ・カフェで朝食。

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ここのアサイは美味しい。

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エビチャーハンがピラフにちかいが、海老がたくさん入っていて滅茶美味しかった。

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当然シェアーです


途中のダイヤモンドヘッド・マーケットグリルでスコーンを買う。
昨日の道を走ってカイルアへ。
天気は曇から快晴にかわった。

ラニカイビーチの道路は冠水している所が多かった。水が引け切らない道端に駐車(ラニカイは駐車場がない)。
海の色は昨晩の雨のせいか、はじめは少し濁っているような感じだったが、時間が経つにつれて本来の美しさに戻ってきた。
人が少なく、泳ぐ人より日焼けを楽しむ人が多い。
海温はちょうどよかった。
4年ぶりの海水浴、十分に楽しみました。

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ラニカイにはシャワーや着替え場所がないので、カイルアに戻ってシャワーを浴びて着替えた。
ラニカイのテッドリーズ・ビッガーバーガーズでハンバーグの昼食。

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ハンバーグは好きでない私でも美味しいと思いました。
特にパンと肉のバランスが良かった。
私だけ隣のタコスの店でと思ったが、家族に従ってピンポーンでした

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折角カイルアの街にきたので、私の希望でマノア・チョコレートへ。
ここはハワイ産のカカオでチョコレートを製造している。
歩いていても見つけにくいビルの二階に工場があった。

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折角カイルアの街にきたので、私の希望でマノア・チョコレートへ。
ここはハワイ産のカカオでチョコレートを製造している。
若い女性がガイドにつき、カカオの実から製造までの説明が楽しく聞くことができた。
10種類のチョコも試食出来ました。
良い思い出になり楽しかった。

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ホノルルに山道で戻るのではなくR72の海岸通りで。
海が綺麗。

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高級住宅が並ぶコナ地区のスーパーで買物も楽しみました。

ホテルには17時半到着。
この日の夕飯も部屋のLDKで。
楽しい一日でした。


2017年10月25日 (水)

23日(ハワイ)

パンケーキと海水浴を目的にカイルア・ビーチへ曇天のなか出発。
カイルアへ向かう山道で燃えている車に遭遇。
消防車が出動して消化活動をしていた。
車は骨組みになっても燃え盛っていた。
車が燃える現場にあったのは二回目だが、海外初の今回は凄かった。

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カイルアの町に入り、ブーツ・エンド・ キモズに到着したら45分の順番待ちを言われた。
店の前で待つのは?

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近くの高級スーパー店WHOLE FOODS MARKETでちょっとした買い物をして戻ったら、名前を呼ばれているところだった。
相変わらず日本人が多数。ツアーのワッペンをつけている人もいたのでコースに組み込まれているようだ。
私はパンケーキ。皆はパンケーキ、オムレツ、カジキマグロのソテーをシェアしていた。

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店から出ると雨が酷くなった。
ビーチでの海水浴は止めてホノルルに戻ることにした。
アラモアナ・ショッピングセンターのフードコートで遅めの昼食。
パンダの中華は日本よりましだが????
時間を潰してホテルに戻る。雨がだんだん酷くなってきた。
夕食は21時に予約しているので時間がある。
タクシーでワイキキにあるカイ・コーヒー店へ。

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3種類の味を楽しみました。意外とヒロコーヒーよりマウナコーヒーの方が美味しかった。

雷雨にかわり土砂降りになる。近くに雷がおちているが、ヒルトンで借りた傘をさしてロイヤル・ハワイアン・センターへ移動。
ウルフギャングは日本人の客で満席。白人の客は1テーブルだけ。ここはどこ?
ヒレとサーロインの熟成肉は最高でした。

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帰る時も土砂降りの雨でタクシーを捕まえるのが大変でした。
 
 
雨で予定を変更したうえにハワイ島行きもツアーが満杯で没になることが決まった。
それなら今回の旅行は思い切りオアフ島を楽しむことに決めました。


【追記】amigoさん
返事のコメントを書いたのですが、プロバイダが受け付けてくれません。
無料WiFiのコメントは受け付けない設定になっているのかな?

帰国してから減量に励むことにし、今は美味しいものを沢山食べています。